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レーザ回折/散乱式粒子径分布測定装置


【概要・特長】

【製品の概要・特長等】
●高濃度セルユニット、新登場
●従来、動的光散乱で測定していた微粒子を再現性よく測定可能にした粒子径測定装置では世界最高レベルのワイドレンジを実現
●NISTトレーサブルな標準粒子に対して、±0.6%の高精度保証に加え、高再現性を実現
●ISO13320に準拠
●旧機種とのデータ相関を実現
●多種多彩なオプションをワンタッチで交換可能
●カスタマイズによる多彩なアクセサリで様々な測定ニーズに対応
●測定レンジが0.1μm〜1000μmのコンパクトモデル、Partica mini LA-350もラインナップ
【仕様・用途等】☆Partica LA-960V2
●測定原理:Mie散乱理論
●測定粒子径:0.01〜5000μm
●測定方式:フローセル測定、乾式測定、高濃度測定、バッチセル測定、ミニフロー測定、ペーストセル測定、スプレー測定、水道管直結測定、大容量循環測定、オートサンプラ、スラリーサンプラ
●光学系:光源:半導体レーザ(650nm)、LED(405nm)
●検出器:リング状シリコンフォトダイオード、側方・後方シリコンフォトダイオード
●電源:50/60Hz、300VA AC100-240V
●外形寸法:705(W)×565(D)×500(H)mm
●重量:約56kg


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